野口 和範 たいようで働く弁護士をご紹介します。ひとりで悩まず、まずはご相談ください。

平成17年 東京大学法学部第1類卒業
平成19年 東京大学大学院法学政治学研究科
法曹養成専攻卒業
平成20年 弁護士登録(愛媛弁護士会)
愛媛弁護士会所属
特にありません。
高齢、障害者関連の分野には興味があります。
愚直といわれても、1つ1つの事件に誠実に取り組んでいきたいと思います。
もともと人の役に立てるような仕事ができればと考えていました。
弁護士になろうと考えた直接のきっかけは、高校の時の文化祭の講演会です。
高校のOBの弁護士の方が講師で、正義の実現について熱く語っているのを聴いて弁護士という仕事に興味を持ち、法学部へ進学することにしました。
その後、法律を学ぶうちに法律学自体の面白さに気が付くとともに、必ずしも社会全体に法的サービスは行き届いていないなと感じることがありました。
法的サービスが社会全体に行き届くことにより、社会生活はより豊かになるものと考えていたので、自分の好きな法律を仕事にして、社会に貢献できるのであればと思い、弁護士を目指すことにしました。
弁護士2年目に思うこととして、弁護士としてのスキル向上に努めるとともに、人間として成長する必要性を強く感じています。
今は日々の仕事に追われ、それをこなすことで手一杯となっていますが、自分がどのような弁護士になりたいのか、そのためには何が必要か、考えなければならないと思っています。
愛媛県 松山市
昔はオリエンテーリングというスポーツをしていました。最近は、たまに読書をする程度です。
小学生のことはよく魚釣りをしていました。









